山宝サポーター

私達の憧れの人

いつもヒントや切欠や勇気をくれる凄い人。私たちは小さく未熟ですが、これからもそんな人たちの姿を追いながら成長していきたいと思っています。

例えば、私たちが憧れる(尊敬する)のは・・・

  • マザー・テレサ
  • ポール・スミザー
  • イチロー
  • ピエール=オーギュスト・ルノワール
  • エリック・カール
  • 中田 英寿
  • ジョニーデップ
  • 映画「魔女の宅急便」のキキのお母さん
  • いつも行くお店の店員さん

などまだまだたくさん・・・・

そんな憧れの方の中でも、私たちが直にお世話になっている方々より、コメント・メッセージをいただきました

コメント・メッセージ

穴見 春樹さん

穴見 春樹さん

穴見さんと初めてお会いしたのは姪の七五三の日でした。
あまのじゃくな年頃の姪。
慣れない着物を着て初めて会う写真屋さんにすんなり
写真を撮らせてくれるかな?
大人は内心、冷やひやでした。
ところが!出来上がってきた写真に感動。
姪らしい表情がいきいきと写され
いろいろな気持ちを温かく描いてくださってありました。
その日の写真を何度も見たわたしたち。
『庭』として穴見さんの写真に写り込みたいと思ってしまいました。

数日後、穴見さんのアトリエ阿蘇・小国町に押し掛けたのが今のはじまりです。ご家族とお庭の撮影会でお世話になっています。

message for SANPOH

山口さんとお客さまのお庭の撮影に伺った時、お客さまとの深い信頼関係に僕は感激しました。以前山口さんから「お庭を作ることに完成はありません。」というお話を聞いたことがありました。その言葉通り、お庭をお客さまに受け渡した後も、お客さまと共にお庭を作っていらっしゃいました。「また山口さんお願いね!」そう言っていたご主人の笑顔がとても印象的でした。仕事が素晴らしいのはもちろんですが、お客さまとの関係を大切にしている山宝さんを見て、また一段とファンになりました。

村尾隆介さん

何気なく広報誌を見ていると、ある講演の案内が目に止まりました。「いい顔の大人」は何となく私たちの心の中にあるキーワードでしたが、その講演の講師はまさしく「いい顔の大人」でした。お話しを聞き、その著書を読み、気持ちがスッキリするのを感じました。
講演の聴衆も皆さんいきいきされている方ばかりでした。
私たちは庭屋を独立・スタートするにあたり、たくさんのヒントをいただいています。Ryuさんのおっしゃるきらきら輝く小さな会社となれるよう、もっともっと世界を知り、成長して行きたいと思っています。

message for SANPOH

山口さんほど夫婦揃って素敵な空気感を発しながら、人に接することができるカップルを僕は知りません。「お似合い」なんて言葉では言い表せないほど素敵です。そんな2人がつくってくれるお庭には、お値段以上の価値があること間違いなし。気持ちがいい人たちに仕事を頼めば、自分も気持ちよくなれます。またセンスがいいところがいい!いつもファッショナブルなところも、山口さんたちのいいところ。僕は2人が大好きです。

サイトウトシユキさん

熊本のあるカフェを知り、居心地のよさと雰囲気のよさにたちまちファンになってしまいました。「自分たちの仕事場もこんな雰囲気だったらみんなが幸せになれそう・・・」
そのカフェを手掛けられたインスタレーションの作家さんに運よく私たちのオフィスの改修をお願いできることになりました。驚くことに、解体で出る古材などを素材としてフル活用してくださいます。環境に対する考え方・長年実践されているその姿に私たちもかなり刺激を受けています。父の残してくれた建物がサイトウさんのおかげで大変身してまたまた活躍します。作業はスタッフも周囲の方も参加して。素敵な体験をさせていただいています。

message for SANPOH

僕は、どの現場でも死んでもいい、と思いながら製作しています。 製作している今、この瞬間が僕にとっての幸せです。だからアート活動も 内装屋の仕事も僕にとっては同じこと。「生き方」そのものです。 贅沢で豊かなくらしは自分たちの手で作り上げるものだと思います。 僕は、山口さんたちに本当に幸せに生きて欲しい。事業の大・小や 成功にとらわれず、自分たちにしかできない日々の仕事を楽しんで欲しい と思っています。

(株)BATIK社長 仲田さん

幼稚園からの友人を通じて知り合いました。
熊本で長年古着屋さんをされている素敵な方です。
こだわりを持ち、いつも楽しそうにお仕事されていて憧れます。お客さまとのコミュニケーションを大事にされ訪ねるたびに「こんなの探してたんだ!」っていう品物を出してきてくださいます。
天井高くまでほこり一つない店内にディスプレイされた 品物はどれもご機嫌、幸せそうです。
アイデアいっぱいの内装にも私たちは興味津々。お話が聞きたくてつい長居してしまいます。

message for SANPOH

山口くんとは、BATIKの元スタッフを介して知り合い、熊本を離れた今では、古着を探し求めて鹿児島から訪れてくれるようになりました。 植物や庭の勉強でアメリカに滞在していたこともあり、将来おもしろい仕事をしてくれるのでは・・・と思っています。 古着屋と庭屋。まったく違う分野の職業ですが、お互いに刺激し合えるような間柄でいられたらいいなと思っています。

そして素敵なくらしを実践されているお客さま、いつも気持ちよく対応してくださる関係業者の方々、

学校の先生、今まで出会った友人、たくさんの知恵と経験を持っているおじいちゃんおばあちゃん、

家族、「お父さん」「お母さん」、いつも応援ありがとうございます。

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